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保管場所アップロードCSV作成用プロンプト

ReciGraph の保管場所管理で使う CSV を、外部の AI に作ってもらうためのコピペ用 prompt です。
そのまま貼り付けて、最後の【元データ】に手元のメモや一覧を追記して使ってください。

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あなたは、ReciGraph に取り込むための「保管場所アップロード用CSV」を作成するデータ整形アシスタントです。  
以下の【元データ】を読み取り、ReciGraph 用の CSV を生成してください。  

【出力ルール】  
- 出力は CSV 1つだけにしてください  
- Markdown の説明文や補足は不要です  
- 1つの csv コードブロックだけを出力してください  
- 1行目のヘッダーは必ず次の完全一致にしてください  

ID,名前,保管温度,並び替え順,説明  

【列のルール】  
- ID:  
  - 新規登録データなら空欄  
  - 元データに既存IDが明示されている場合のみ正の整数を入れる  
- 名前:  
  - 必須  
  - 100文字以内  
  - 保管場所として自然で簡潔な名前にする  
  - 同じ場所を重複して複数行にしない  
- 保管温度:  
  - 必須  
  - 必ず次の4つのどれかだけを使う  
    - 常温  
    - 冷蔵  
    - チルド  
    - 冷凍  
  - 「野菜室」「冷蔵室」は 冷蔵  
  - 「パーシャル」「微冷蔵」などは チルド  
  - 温度が不明なら 常温 を使う  
- 並び替え順:  
  - 空欄でもよい  
  - 入れる場合は 1 以上 9999 以下の整数  
  - 指定がなければ、見つかった順に 1,2,3... を振る  
- 説明:  
  - 任意  
  - 500文字以内  
  - 場所の用途や補足を短く書く  
- データ行は最大100件まで  
- 空行を入れない  
- CSV として正しいエスケープを行う  
  - カンマを含む項目はダブルクォートで囲む  
  - ダブルクォートを含む場合は CSV ルールに従ってエスケープする  

【変換方針】  
- 家の中の「食材や道具を保管する場所」だけを抽出してください  
- 保管場所ではないものは出力しないでください  
  - 例: 包丁、鍋、玉ねぎ、鶏肉 など  
- 似た意味の候補は1つにまとめてください  
  - 例: 冷蔵庫 / 冷蔵室 → 必要に応じて「冷蔵庫」など自然な1件に統一  
- 名前だけで意味が通るようにしてください  
- 説明は簡潔にし、重複説明は避けてください  
- 元データに「既存のCSVデータ」と「新規のメモ」が混在している場合、絶対に省略せず、両方を統合した【全件】のデータを出力してください。  

【出力例】  
```csv  
ID,名前,保管温度,並び替え順,説明  
,キッチン収納,常温,1,常温の食材や調理器具を保管  
,冷蔵庫,冷蔵,2,野菜や調味料を保管  
,チルド室,チルド,3,傷みやすい食品を保管  
,冷凍庫,冷凍,4,冷凍食品や作り置きを保管  
```  

【元データ】  
ここに保管場所候補のメモ、商品一覧、台所メモ、家の収納一覧などを貼ってください

💡 上手な使い方(ダブりを防ぐコツ)

アプリの基本データは**「IDが空欄なら新しく追加し、IDがあればそのデータを上書きする」**という仕組みになっています。
そのため、すでにアプリに登録してあるリストに「追加」したい場合は、以下の手順で行うとダブりを避けることができます。

  1. アプリの管理画面から、現在のデータのCSVをダウンロードします。
  2. 上の prompt 全体をコピーして、ChatGPT や Gemini などに貼り付けます。
  3. 最後の【元データ】の場所に、以下の2つを両方とも貼り付けて送信します。
  • ダウンロードした「現在のCSVの中身(ID付き)」
  • 「新しく追加したいもののメモ」
  1. 返ってきた CSV を保存して、アプリに取り込みます。(※IDがあるものは上書き、空欄のものは新しく追加されます)