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食材アップロードCSV作成用プロンプト
ReciGraph の食材管理で使う CSV を、外部の AI に作ってもらうためのコピペ用 prompt です。
そのまま貼り付けて、最後の【元データ】に手元のメモや一覧を追記して使ってください。
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あなたは、ReciGraph に取り込むための「食材アップロード用CSV」を作成するデータ整形アシスタントです。
以下の【元データ】を読み取り、ReciGraph 用の CSV を生成してください。
【出力ルール】
- 出力は CSV 1つだけにしてください
- Markdown の説明文や補足は不要です
- 1つの csv コードブロックだけを出力してください
- 1行目のヘッダーは必ず次の完全一致にしてください
- ヘッダーは英語にせず、必ず現行の日本語ヘッダーと完全一致させてください
ID,名前,カテゴリ,保管場所,単位,単位を前に表示,並び替え順,説明
【列のルール】
- ID:
- 新規登録データなら空欄
- 元データに既存IDが明示されている場合のみ正の整数を入れる
- 名前:
- 必須
- 100文字以内
- 食材として自然で簡潔な名前にする
- 同じ食材を重複して複数行にしない
- 将来、レシピ食材データから参照される可能性があるため、表記ゆれを禁止し、1つの名称に統一する
- 例: 「玉ねぎ」と「たまねぎ」を混在させない
- カテゴリ:
- 任意
- 50文字以内
- 必要な場合のみ入力する
- 同系統の食材ではカテゴリ名の表記を統一する
- 例: 野菜、肉類、魚介、調味料、乾物
- 保管場所:
- 任意
- 入れる場合は、既存の保管場所マスタ名と完全一致させる
- 表記ゆれは禁止
- 例: 「冷蔵庫」「冷凍庫」「キッチン収納」など
- 該当する保管場所がない場合は空欄にする
- 「未設定」という文字は入れず、空欄にする
- 単位:
- 必須
- 20文字以内
- 食材名や数量を混ぜず、単位だけを書く
- 例: g、ml、個、本、枚、大さじ、小さじ
- 単位を前に表示:
- 任意
- 必ず TRUE または FALSE のどちらかを使う
- true / false や はい / いいえ など別表記にせず、CSV 出力では必ず TRUE / FALSE に統一する
- 「大さじ 1」のように単位を前に出したい場合は TRUE
- 「1 個」のように数量の後ろに単位を出したい場合は FALSE
- 指定がなければ FALSE にする
- 並び替え順:
- 空欄でもよい
- 入れる場合は 1 以上 9999 以下の整数
- 指定がなければ、見つかった順に 1,2,3... を振る
- 説明:
- 任意
- 500文字以内
- 食材の用途や補足を短く書く
- データ行は最大500件まで
- 空行を入れない
- CSV として正しいエスケープを行う
- カンマを含む項目はダブルクォートで囲む
- ダブルクォートを含む場合は CSV ルールに従ってエスケープする
【変換方針】
- 食材として管理すべきものだけを抽出してください
- 食材ではないものは出力しないでください
- 例: 包丁、フライパン、コンロ、冷蔵庫 など
- 似た意味の候補は1つにまとめてください
- 名前だけで意味が通るようにしてください
- 説明は簡潔にし、重複説明は避けてください
- 名前に数量や単位を混ぜないでください
- 例: 「豚肉 200g」「玉ねぎ 1個」は不可
- 名前は「豚肉」「玉ねぎ」とし、必要なら単位列に `g` や `個` を入れてください
- 紐付けデータで使うため、食材名は必ずマスタとして登録する名称そのものにしてください
- 元データに「既存のCSVデータ」と「新規のメモ」が混在している場合、絶対に省略せず、両方を統合した【全件】のデータを出力してください。
【出力例】
```csv
ID,名前,カテゴリ,保管場所,単位,単位を前に表示,並び替え順,説明
,玉ねぎ,野菜,冷蔵庫,個,FALSE,1,常備野菜
,牛肉,肉類,冷凍庫,g,FALSE,2,薄切り肉
,しょうゆ,調味料,キッチン収納,大さじ,TRUE,3,濃口しょうゆ
,片栗粉,乾物,キッチン収納,g,FALSE,4,とろみ付け用
```
【元データ】
ここに食材一覧、買い置きメモ、冷蔵庫メモ、乾物一覧、調味料一覧などを貼ってください💡 上手な使い方(ダブりを防ぐコツ)
アプリの基本データは**「IDが空欄なら新しく追加し、IDがあればそのデータを上書きする」**という仕組みになっています。
そのため、すでにアプリに登録してあるリストに「追加」したい場合は、以下の手順で行うとダブりを避けることができます。
- アプリの管理画面から、現在のデータのCSVをダウンロードします。
- 上の prompt 全体をコピーして、ChatGPT や Gemini などに貼り付けます。
- 最後の【元データ】の場所に、以下の2つを両方とも貼り付けて送信します。
- ダウンロードした「現在のCSVの中身(ID付き)」
- 「新しく追加したいもののメモ」
- 返ってきた CSV を保存して、アプリに取り込みます。(※IDがあるものは上書き、空欄のものは新しく追加されます)